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Honor Play 4 Pro

Huawei Honor Play 4 Proのスペック、特徴、価格、対応バンド、Antutuスコア、レビュー、口コミ

4.4

画面 3.8性能 4.3カメラ 4.5接続性 4.2バッテリー 3.8
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スマホ評価スコア

4.4
画面
3.8
性能
4.3
カメラ
4.5
接続性
4.2
バッテリー
3.8

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基本仕様

Honor Play 4 Proは、Huawei製のスマートフォンで2020年に発売されました。

ブランド

ブランド名
Huawei(ファーウェイ)
別名
OXP-AN00

発売日

発売日
2020年6月・1ヶ月前
販売状況
発売予定

デザイン・外観

画面占有率が84%で、画面サイズが6.57インチというサイズ感は、スマートフォンとしては トップクラスと比べるとやや見劣りする数字となっており、画面にサイズに対してやや手にする本体が大きめに感じるかもしれません。 カラーバリエーションの種類は少なめです。対象としては男性をターゲットにしたデザインを意図しているのかもしれません。

構造

サイズ
75.8 mm162.7 mm8.9 mm
重量
213 g
画面占有率
84%
素材
プラスチック
パール・ホワイト

画面

画面サイズ
6.57”
パネル種類
TFT LCD(IPS)
解像度
1080 × 2400FHD+
アスペクト比
20:9
画素密度
401 ppi
その他
  • パンチホール
  • テュフラインランドアイコンフォート認定
  • NTSC比 96%
  • 耐スクラッチ
  • 静電容量方式
  • マルチタッチ
  • 全面スクリーン

プロセッサー・性能

Huawei HiSilicon KIRIN 990を採用し、Antutuは466000というスコアで 各社のフラグシップレベルの性能を持っているので、特に性能の差が出てくるスマホゲームをプレイする際にも最高の環境で遊ぶことが出来ます。十分なストレージ容量とメモリを選択すれば、多数のアプリやファイル保存をしても数年は支障無く使うことが出来ます。

プロセッサー

CPU
Huawei HiSilicon KIRIN 990
CPU性能
  • 2x2.86 GHz ARM Cortex A76
  • 2x2.36 GHz ARM Cortex A76
  • 4x1.95 GHz ARM Cortex A55
CPUコア数
オクタコア
クロック数
2.86 GHz
64ビット
あり

グラフィックス

GPU
ARM Mali-G76

メモリ

メモリ
8 GB
種類
LPDDR4X RAM

Antutu

スコア
466000

ストレージ

容量
128 GB
種類
UFS Storage 3.0

セキュリティ

指紋認証
あり

センサー

指紋センサー
あり
近接センサー
あり
環境光センサー
あり
加速度センサー
あり
コンパス
あり
ジャイロスコープ
あり
重力センサー
あり
温度センサー
あり

その他

冷却システム
あり
ハードウェア
  • NMカード

カメラ

アウトカメラが、望遠・広角の2つが付いたダブルカメラになっています。最近のスマホは殆ど2つ以上がついていますので、一般的な仕様だと言えます。 メインカメラの画素数は40 Mpxと、一時期のデジタルカメラより優れた最高レベルです。 自撮りカメラの画素数は32 Mpxと、一時期のメインカメラ並みになっています。

アウトカメラ:メイン

解像度
40 Mpx
センサー
Sony IMX600 Exmor RS
種類
CMOS
口径
ƒ/1.8
ピクセルサイズ
1 µm
センサーサイズ
1/1.74

アウトカメラ:望遠

解像度
8 Mpx
口径
ƒ/2.4

アウトカメラ

フラッシュ
なし
光学手ぶれ補正
あり
スローモーションビデオ
あり
機能
  • 4Kビデオ撮影
  • 光学ズーム
  • デジタルズーム
  • デュアルカメラ
  • 手振れ補正(OIS)
  • 電子式手振れ補正
  • コンティニュアスAF
  • AF
  • レーザーAF(LAF)
  • タッチフォーカス
  • デュアルインカメラ
  • ホワイトバランス設定
  • ISO設定
  • 連続撮影
  • 露出補正
  • シーンモード
  • セルフタイマー
  • 顔認識
  • HDR
  • ジオタグ
  • ナイトモード

インカメラ

解像度
32 Mpx
口径
ƒ/2

その他

エキストラ
  • 第2インカメラ:8MP f/2.2 105°超広角
  • 4K 60fpsビデオ撮影
  • OIS付き3倍光学ズーム
  • 30倍デジタルズーム

対応バンド

SIMフリーでスマホを利用する場合には、SIMとスマホ本体の対応しているバンド(周波数帯)が一致しているかの確認が必要になります。これが一致しない場合には、せっかくスマホを購入しても電波が通じないという事態に陥ってしまいます。

4G/LTEプラチナバンド

LTEは主要周波数帯の1、プラチナバンドの18(26)両方とも対応しており、安定的に利用ができる。プラチナバンド28は対応していませんが、まだ実験的に使用されている周波数帯なので心配は要りません。

  • 2G: 1/2
    • CDMA BC0 (800)
    • CDMA BC6 (2Ghz)
  • 4G/LTE: 3/6
    • B1 (2100)
    • B11 (1500)
    • B18 (800)
    • B28 (700)
    • B41 (TDD 2500)
    • B42 (TDD 3500)
  • 5G: 2/3
    • n257 (28Ghz)
    • n77 (3700)
    • n78 (3500)
4G/LTEプラチナバンド

LTEはバンド1(全国区カバー)、サブバンド3、プラチナバンド8に対応。また、TD-LTEのバンド41(高速通信方式)対応で、快適にLTEの利用ができる。

3Gは主要バンドである「バンド1、バンド8」には対応しています。

  • 3G: 2/3
    • B1 (2100)
    • B11 (1500)
    • B8 (900)
  • 4G/LTE: 4/7
    • B1 (2100)
    • B11 (1500)
    • B28 (700)
    • B3 (1800)
    • B41 (TDD 2500)
    • B42 (TDD 3500)
    • B8 (900)
  • 5G: 1/2
    • n257 (28Ghz)
    • n77 (3700)
FOMAプラスエリア3G4G/LTEプラチナバンド

LTEはバンド1(全国区カバー)、バンド3(東名阪の高速通信)、バンド19(地下や郊外を担当プラチナバンド)の3つのバンドに全面対応しており、ドコモ回線での4G/LTEの使用は快適でしょう。

3Gは主要バンドである「バンド1」、FOMAプラスエリア3G「バンド19」には対応しています。中華性のスマホの場合は、端末のプラスエリア化が必要です。

  • 3G: 2/3
    • B1 (2100)
    • B19 (800)
    • B9 (1800 Japan)
  • 4G/LTE: 3/7
    • B1 (2100)
    • B19 (800)
    • B21 (1500)
    • B28 (700)
    • B3 (1800)
    • B42 (TDD 3500)
    • B9 (1800 Japan)
  • 5G: 3/4
    • n257 (28Ghz)
    • n77 (3700)
    • n78 (3500)
    • n79 (4700)
自社回線パートナー回線

自社回線のバンド3とパートナー回線(au)のバンド18は対応していますので、MNO楽天モバイルが使えるはずです。しかし自社エリア以外はauローミングなので5GB/月の制限があります。

  • 4G/LTE: 2/2
    • B18 (800)
    • B3 (1800)
  • 5G: 1/2
    • n257 (28Ghz)
    • n77 (3700)

接続性

バンド

5G
n1 (2100)n3 (1800)n41 (2500)n77 (3700)n78 (3500)n79 (4700)
4G/LTE
B1 (2100)B2 (1900)B3 (1800)B4 (1700/2100 AWS 1)B5 (850)B7 (2600)B8 (900)B12 (700)B17 (700)B18 (800)B19 (800)B26 (850)B34 (TDD 2100)B38 (TDD 2600)B39 (TDD 1900)B40 (TDD 2300)B41 (TDD 2500)
3G
B1 (2100)B2 (1900)B4 (1700/2100 AWS A-F)B5 (850)B6 (800)B8 (900)B19 (800)
2G
CDMA BC0 (800)B2 (1900)B3 (1800)B5 (850)B8 (900)

SIMカード

種類
DSDS/デュアルSIMデュアルスタンバイ(ナノSIM +ナノSIM)

Wi-Fi

規格
802.11a802.11b802.11g802.11n802.11n 5GHz802.11ac
その他
  • デュアルバンド
  • WiFiホットスポット
  • Wi-Fi Direct
  • Wi-Fi Display
  • Wi-Fi MIMO

Bluetooth

バージョン
Bluetooth 5.1 LE
プロフィール
A2DP

ナビゲーション

対応
GPSA-GPSGLONASS北斗QZSSGPS(L1 + L5)ガリレオ(E1 +のE5a)

USB

USB充電
あり
マスストレージ
あり
USB On-the-Go(OTG)
あり
USB Type-C
あり

バッテリー

バッテリーは、4,200 mAhとなっており、これは、 現時点では平均的な電池容量を持っており、年単位で消耗しない限り、終日安心してスマホを使うことが出来ます。

バッテリー

容量
4,200 mAh
種類
リチウムポリマー
急速充電
あり
その他
  • 内蔵式

ソフトウェア

最新のAndroidを搭載しています。アップデートの心配も2-3年先位までは心配不要です。

ソフトウェア

OS
Android 10