Galaxy A50
Galaxy A50
Galaxy A50
Galaxy A50
Galaxy A50
Galaxy A50
Galaxy A50
Galaxy A50

Galaxy A50

Samsung Galaxy A50のスペック、特徴、価格、対応バンド、Antutuスコア、レビュー、口コミ

4.0

画面 3.9性能 3.6カメラ 3.5接続性 3.6バッテリー 3.5

スマホ評価スコア

4.0

画面

3.9

性能

3.6

カメラ

3.5

接続性

3.6

バッテリー

3.5

よく比較されるスマホ

R15 Pro

R15 Pro

Qualcomm Snapdragon 660 MSM8976 Plus・ƒ/1.7 1600万画素 Sony IMX519 Exmor RS・3400 mAh・Antutuスコア 146527

R15 Pro比較する

Vivo X23

Vivo X23

Qualcomm Snapdragon 670・ƒ/1.85 1600万画素 Unknown・3500 mAh・Antutuスコア 146632

Vivo X23比較する

Xiaomi Mi5s

Xiaomi Mi5s

Qualcomm Snapdragon 821 2.15GHz・ƒ/2 1200万画素 Sony IMX378 Exmor RS・3200 mAh・Antutuスコア 146988

Xiaomi Mi5s比較する

Moto Z

Moto Z

Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 1.8 GHz・ƒ/1.8 1300万画素 Sony IMX214 Exmor RS・2600 mAh・Antutuスコア 147742

Moto Z比較する

DTEK60

DTEK60

Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 2.2GHz・ƒ/2 2100万画素 Sony IMX230 Exmor RS・3000 mAh・Antutuスコア 148267

DTEK60比較する

Galaxy A50
1 / 42

基本仕様

Galaxy A50は、Samsung製のスマートフォンで2019年に発売されました。

ブランド

ブランド名
Samsung(サムスン)
別名
SM-A505FDA505FD

発売日

発売日
2019年2月・1年前
販売状況
発売済み

デザイン・外観

画面占有率が84%で、画面サイズが6.4インチというサイズ感は、スマートフォンとしては トップクラスと比べるとやや見劣りする数字となっており、画面にサイズに対してやや手にする本体が大きめに感じるかもしれません。 カラーバリエーションの種類は少なめです。対象としては男性をターゲットにしたデザインを意図しているのかもしれません。

構造

サイズ
74.7 mm158.5 mm7.7 mm
重量
168 g
アスペクト比
19.5:9
画面占有率
84%
素材
プラスチック

画面

画面サイズ
6.4”
パネル種類
Super Amoled
解像度
1080 × 2340FHD+
画素密度
403 ppi
その他
  • 静電容量方式
  • ゴリラガラス
  • 全面スクリーン
  • マルチタッチ
  • ノッチ
  • ウォータードロップノッチ
  • 耐スクラッチ

プロセッサー・性能

Samsung Exynos 7 Octa 9610を採用し、Antutuは146355というスコアで スマートフォンとしては、十分なスペックであると言えます。ゲーム用途で考えるとややスペック不足な面は否めませんが、通常のアプリの挙動で問題になるようなことは無いはずです。

プロセッサー

CPU
Samsung Exynos 7 Octa 9610
CPU性能
  • 4x2.3 GHz ARM Cortex
  • A73+ 4x1.7 GHz ARM Cortex
  • A53
CPUコア数
Octa-Core
クロック数
2.3 GHz
64ビット
あり

グラフィックス

GPU
ARM Mali-G72 MP3

メモリ

メモリ
4 GB

Antutu

スコア
146355

ストレージ

容量
128 GB

セキュリティ

指紋認証
あり

センサー

指紋認証
あり
加速度センサー
あり
地磁気
あり
ジャイロ
あり
ホール
あり
環境光センサー
あり
近接センサー
あり

その他

通知LED
No
冷却システム
なし

カメラ

背面カメラが、メイン・広角・望遠の3つ付いた、トリプルカメラです。ぼかしや広角な写真など、通常のカメラ機能では撮れなかった写真が撮れるようになっています。 メインカメラの画素数は24.8 Mpxと、最新の水準になっています。 自撮りカメラの画素数は24.8 Mpxと、一時期のメインカメラ並みになっています。

背面カメラ:標準

解像度
24.8 Mpx
センサー
Sony IMX576 Exmor RS
種類
CMOS BSI
口径
ƒ/1.7
ピクセルサイズ
0.9 µm
センサーサイズ
1/2.78

背面カメラ:広角レンズ

解像度
5 Mpx
センサー
Unknown
口径
ƒ/2.2

背面カメラ:ポートレートモード(深度)

解像度
8 Mpx
センサー
Unknown
口径
ƒ/2.2

背面カメラ

フラッシュ
デュアルLED
光学手ぶれ補正
なし
スローモーションビデオ
あり120のFPS
機能
  • オートフォーカス
  • 連続撮影
  • デジタルズーム
  • 露出補正
  • 顔検出
  • ジオタグ
  • HDR
  • ISO設定
  • マニュアルフォーカス
  • シーンモード
  • セルフタイマー
  • タッチフォーカス
  • トリプルカメラ
  • ホワイトバランス設定

インカメラ

解像度
24.8 Mpx
センサー
Samsung S5K2X5
種類
ISOCELL
口径
ƒ/2
ピクセルサイズ
0.9 µm
センサーサイズ
1/2.8

その他

エキストラ
  • 第背面カメラ8MPのF/2.2絞り

DxOMarkスコア

総合
85
写真
88
動画
79

対応バンド

SIMフリーでスマホを利用する場合には、SIMとスマホ本体の対応しているバンド(周波数帯)が一致しているかの確認が必要になります。これが一致しない場合には、せっかくスマホを購入しても電波が通じないという事態に陥ってしまいます。

FOMAプラスエリア3G4G/LTEプラチナバンド

LTEはバンド1(全国区カバー)、バンド3(東名阪の高速通信)の2つのバンドは対応していますが、地下や郊外を担当プラチナバンド(バンド19)には対応していません。従って、ドコモ回線で郊外に行くと通信が比較的につながりにくくなる可能性があります。

3Gは主要バンドである「バンド1」には対応していますが、FOMAプラスエリア3G「バンド19」には対応しているかどうかは不明です。バンド19は山間部や郊外をカーバーしているため、これらが対応されていない場合は山間部や郊外での3Gの通信は難しいでしょう。

すべてのバンドの対応状況を表示する
4G/LTEプラチナバンド

LTEは主要周波数帯の1だけに対応、プラチナバンド18、28は対応していません。LTEの利用は厳しいです。

すべてのバンドの対応状況を表示する
4G/LTEプラチナバンド

LTEは全国がカバーできるバンド1、サブバンドの3、プラチナバンドの8に全面対応で、高速通信利用できる。

3Gは主要バンドである「バンド1、バンド8」には対応しています。

すべてのバンドの対応状況を表示する

接続性

バンド

4G/LTE
B1 (2100)B3 (1800)B5 (850)B7 (2600)B8 (900)B20 (800)B38 (TDD 2600)B40 (TDD 2300)
3G
B1 (2100)B2 (1900)B5 (850)B8 (900)
2G
B2 (1900)B3 (1800)B5 (850)B8 (900)

SIMカード

種類
Dual SIM Dual Standby (Nano SIM

Wi-Fi

規格
802.11a802.11ac802.11b802.11g802.11n802.11n 5GHz
その他
  • デュアルバンド
  • Wi-Fi Direct
  • WiFiホットスポット
  • Wi-Fi MIMO

Bluetooth

プロフィール
  • A2DP
  • ANT+
  • AVRCP
  • DIP
  • HFP
  • HID
  • HOGP
  • HSP
  • MAP
  • OPP
  • PAN
  • PBAP/PAB

ナビゲーション

対応
A-GPS北斗ガリレオGLONASSGPS

USB

充電
あり
USBマスストレージモード
あり
USB OTG
あり
USB Type-C
あり

SAR

アメリカの測定
0.340 W/Kg on head 0.450 W/Kg on body

その他

NFC
あり
イヤホンジャック
あり
FMラジオ
あり
ANT +
あり
PCと同期
あり
OTA同期
あり
テザリング
あり
VoLTE
あり

バッテリー

バッテリーは、4000 mAhとなっており、これは、 現時点では平均的な電池容量を持っており、年単位で消耗しない限り、終日安心してスマホを使うことが出来ます。

バッテリー

容量
4000 mAh
種類
Li-Polymer
急速充電
あり
その他
  • 内蔵式

ソフトウェア

Androidのバージョンが最新ではありませんが、十分新しいものです。使用に当たって心配はいらないでしょう。

ソフトウェア

OS
Android 9.0