Mi 10 Pro
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Mi 10 Pro

Mi 10 Proのスペック、特徴、価格、対応バンド、Antutuスコア、レビュー、口コミ

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基本仕様

Mi 10 Proは、Xiaomi製のスマートフォンで2020年に発売されました。

ブランド

ブランド名
Xiaomi

発売日

発売日
2020年2月・1週間以内
販売状況
予測・噂

デザイン・外観

画面占有率が100%で、画面サイズが6.5インチというサイズ感は、スマートフォンとしては いわゆる最新の画面となっており、ノッチの有無や形状が好みに合っていればデザイン的にも機能的にも全く問題ありません。 カラーバリエーションの種類は少なめです。対象としては男性をターゲットにしたデザインを意図しているのかもしれません。

構造

アスペクト比
19.5:9
画面占有率
100%
素材
アルミニウム合金

画面

画面サイズ
6.5”
パネル種類
Oled
解像度
1080 × 2340FHD+
画素密度
396 ppi
その他
  • 2.5D湾曲ガラススクリーン
  • 400 cd/㎡
  • リフレッシュレート90Hz
  • 静電容量方式
  • ゴリラガラス
  • 全面スクリーン
  • HDR10+
  • マルチタッチ
  • ノッチなし
  • 耐スクラッチ

プロセッサー・性能

Qualcomm Snapdragon 865を採用し、Antutuは560217というスコアで 各社のフラグシップレベルの性能を持っているので、特に性能の差が出てくるスマホゲームをプレイする際にも最高の環境で遊ぶことが出来ます。十分なストレージ容量とメモリを選択すれば、多数のアプリやファイル保存をしても数年は支障無く使うことが出来ます。

プロセッサー

CPU
Qualcomm Snapdragon 865
CPU性能
  • Kryo 585 1x Cortex
  • A77 2.84 GHz +3x Cortex
  • A77 2.4 GHz +4x Cortex
  • A55 1.8 GHz
CPUコア数
Octa-Core
クロック数
2.84 GHz
64ビット
あり

グラフィックス

GPU
Qualcomm Adreno 650

メモリ

メモリ
12 GB

Antutu

スコア
560217

ストレージ

容量
128 GB
種類
UFS Storage 3.0

セキュリティ

指紋認証
あり

センサー

指紋認証
あり
加速度センサー
あり
コンパス
あり
重力
あり
ジャイロ
あり
環境光センサー
あり
近接センサー
あり

その他

通知LED
No
冷却システム
なし

カメラ

メインカメラの画素数は108 Mpxと、一時期のデジタルカメラより優れた最高レベルです。 自撮りカメラの画素数は32 Mpxと、一時期のメインカメラ並みになっています。

背面カメラ:標準

解像度
108 Mpx
センサー
Samsung Bright S5KHMX
種類
ISOCELL
ピクセルサイズ
0.8 µm
センサーサイズ
1/1.33

背面カメラ:広角レンズ

解像度
48 Mpx
センサー
Unknown

背面カメラ:望遠レンズ

解像度
12 Mpx
センサー
Unknown

背面カメラ

フラッシュ
クアッドLED
光学手ぶれ補正
あり
スローモーションビデオ
あり960のFPS
機能
  • 4Kビデオ
  • オートフォーカス
  • 連続オートフォーカス
  • デジタルズーム
  • 顔検出
  • ジオタグ
  • HDR
  • ISO設定
  • レーザーAF
  • マニュアルフォーカス
  • 光学手ぶれ補正
  • 光学ズーム
  • トリプルカメラ
  • リトラクタブルインカメラ
  • シーンモード
  • セルフタイマー
  • タッチフォーカス
  • ホワイトバランス設定

インカメラ

解像度
32 Mpx
センサー
Unknown

対応バンド

SIMフリーでスマホを利用する場合には、SIMとスマホ本体の対応しているバンド(周波数帯)が一致しているかの確認が必要になります。これが一致しない場合には、せっかくスマホを購入しても電波が通じないという事態に陥ってしまいます。対応バンドチェッカーは、日本国内のキャリアや格安SIMの対応バンドに加えて海外の対応バンドも確認することが出来ます。新しくスマホを購入する際や、海外旅行に行く際にもご利用ください。

LTEはバンド1(全国区カバー)、バンド3(東名阪の高速通信)、バンド19(地下や郊外を担当プラチナバンド)の3つのバンドに全面対応しており、ドコモ回線での4G/LTEの使用は快適でしょう。

3Gは主要バンドである「バンド1」には対応していますが、FOMAプラスエリア3G「バンド19」には対応しているかどうかは不明です。バンド19は山間部や郊外をカーバーしているため、これらが対応されていない場合は山間部や郊外での3Gの通信は難しいでしょう。

すべてのバンドの対応状況を表示する

LTEは主要周波数帯の1、プラチナバンドの18(26)と28両方とも対応しており、安定的に利用ができる。また、高速通信方式のTD-LTEのバンド41にも対応している。

すべてのバンドの対応状況を表示する

LTEはバンド1(全国区カバー)、サブバンド3、プラチナバンド8に対応。また、TD-LTEのバンド41(高速通信方式)対応で、快適にLTEの利用ができる。

3Gは主要バンドである「バンド1、バンド8」には対応しています。

すべてのバンドの対応状況を表示する

接続性

バンド

5G
B41 (2500)B71 (600)B78 (3500)
4G/LTE
B1 (2100)B2 (1900)B3 (1800)B4 (1700/2100 AWS 1)B5 (850)B7 (2600)B8 (900)B12 (700)B13 (700)B17 (700)B18 (800)B19 (800)B20 (800)B25 (1900+)B26 (850)B28 (700)B32 (1500)B38 (TDD 2600)B39 (TDD 1900)B40 (TDD 2300)B41 (TDD 2500)
3G
B1 (2100)B2 (1900)B4 (1700/2100 AWS A-F)B5 (850)B8 (900)B34 (TD 2000)B39 (TD 1900+)
2G
CDMA BC0 (800)CDMA BC1 (1900)B2 (1900)B3 (1800)B5 (850)B8 (900)

SIMカード

種類
Dual SIM Dual Standby (Nano SIM

Wi-Fi

規格
802.11a802.11ac802.11adWiFi 6 (802.11ax)802.11b802.11g802.11n802.11n 5GHz
その他
  • デュアルバンド
  • Wi-Fi Direct
  • Wi-Fi Display
  • WiFiホットスポット

Bluetooth

プロフィール
  • A2DP
  • ANT+
  • APT-x
  • EDR
  • LE

ナビゲーション

対応
A-GPS北斗北斗(B1)ガリレオガリレオ(E1 +のE5a)GLONASSGLONASS(L1)GPSGPS(L1 + L5)

USB

充電
あり
USBマスストレージモード
あり
USB OTG
あり
USB Type-C
あり

その他

NFC
あり
イヤホンジャック
なし
FMラジオ
なし
PCと同期
あり
OTA同期
あり
テザリング
あり
VoLTE
あり

バッテリー

バッテリーは、4500 mAhとなっており、これは、 現時点では平均的な電池容量を持っており、年単位で消耗しない限り、終日安心してスマホを使うことが出来ます。

バッテリー

容量
4500 mAh
種類
Li-Polymer
急速充電
あり
その他
  • 内蔵式
  • ワイヤレス充電
エキストラ
  • 30Wワイヤレス充電
  • 10W逆ワイヤレス充電

ソフトウェア

最新のAndroidを搭載しています。アップデートの心配も2-3年先位までは心配不要です。

ソフトウェア

OS
Android 10