Mi Mix 3
Mi Mix 3
Mi Mix 3
Mi Mix 3
Mi Mix 3
Mi Mix 3
Mi Mix 3
Mi Mix 3

Mi Mix 3

Xiaomi Mi Mix 3のスペック、特徴、価格、対応バンド、Antutuスコア、レビュー、口コミ

4.5

画面 4.1性能 4.1カメラ 4.1接続性 4.7バッテリー 2.7

価格一覧

スマホ評価スコア

4.5

画面

4.1

性能

4.1

カメラ

4.1

接続性

4.7

バッテリー

2.7

よく比較されるスマホ

Meizu 16th

Meizu 16th

Qualcomm Snapdragon 845・ƒ/1.8 1200万画素 Sony IMX380 Exmor RS・3010 mAh・Antutuスコア 344100

Meizu 16th比較する

Nubia Red Magic Mars

Nubia Red Magic Mars

Qualcomm Snapdragon 845・ƒ/1.8 1600万画素 Unknown・3800 mAh・Antutuスコア 344852

Nubia Red Magic Mars比較する

Find X

Find X

Qualcomm Snapdragon 845・ƒ/2 1600万画素 Sony IMX519 Exmor RS・3730 mAh・Antutuスコア 346393

Find X比較する

iPhone Xr

iPhone Xr

Apple A12 Bionic・ƒ/1.8 1220万画素 Apple iSight X・2942 mAh・Antutuスコア 346735

iPhone Xr比較する

iQOO Neo

iQOO Neo

Qualcomm Snapdragon 845・- 1220万画素 Unknown・4420 mAh・Antutuスコア 351473

iQOO Neo比較する

Mi Mix 3
1 / 72

基本仕様

Mi Mix 3は、Xiaomi製のスマートフォンで2018年に発売されました。

ブランド

ブランド名
Xiaomi(シャオミ)
別名
M1810E5A

発売日

発売日
2018年10月・1年前
販売状況
発売済み

デザイン・外観

画面占有率が85%で、画面サイズが6.39インチというサイズ感は、スマートフォンとしては トップクラスと比べるとやや見劣りする数字となっており、画面にサイズに対してやや手にする本体が大きめに感じるかもしれません。 カラーバリエーションの種類は少なめです。対象としては男性をターゲットにしたデザインを意図しているのかもしれません。

構造

サイズ
74.7 mm157.9 mm8.5 mm
重量
218 g
アスペクト比
19.5:9
画面占有率
85%
素材
陶芸金属

画面

画面サイズ
6.39”
パネル種類
AmoledSamsung Screen
解像度
1080 × 2340FHD+
画素密度
403 ppi
その他
  • 103%NTSC
  • 2.5D湾曲ガラススクリーン
  • 600 cd/㎡
  • 60000:1つのコントラスト
  • Always On Display
  • 静電容量方式
  • ゴリラガラス
  • 全面スクリーン
  • HDR
  • LED通知
  • マルチタッチ
  • ノッチなし
  • 耐スクラッチ
  • スライダーのディスプレイ

プロセッサー・性能

Qualcomm Snapdragon 845を採用し、Antutuは340759というスコアで 1世代前のフラグシップレベルの性能を持っています。ゲーム用途や、これから出てくるVR、ARにどこまで対応出来るかは不明ですが、現状では全く問題ないスペックです。

プロセッサー

CPU
Qualcomm Snapdragon 845
CPU性能
  • 4x2.8 GHz Kryo 385 + 4x1.8 GHz Kryo 385
CPUコア数
Octa-Core
クロック数
2.8 GHz
64ビット
あり

グラフィックス

GPU
Qualcomm Adreno 630 710MHz

メモリ

メモリ
6 GB
種類
LPDDR4X RAM

Antutu

スコア
340759

ストレージ

容量
128 GB
種類
UFS Storage 2.1

セキュリティ

指紋認証
あり

センサー

指紋認証
あり
加速度センサー
あり
コンパス
あり
ジャイロ
あり
ホール
あり
環境光センサー
あり
近接センサー
あり

その他

通知LED
LED Notifications
冷却システム
なし

カメラ

背面カメラが、望遠・広角の2つが付いたダブルカメラになっています。最近のスマホは殆ど2つ以上がついていますので、一般的な仕様だと言えます。 メインカメラの画素数は12 Mpxと、やや最新のものと比べると見劣りするレベルです。 自撮りカメラの画素数は24.8 Mpxと、一時期のメインカメラ並みになっています。

背面カメラ:標準

解像度
12 Mpx
センサー
Sony IMX363 Exmor RS
種類
CMOS BSI
口径
ƒ/1.8
ピクセルサイズ
1.4 µm
センサーサイズ
1/2.55

背面カメラ:ポートレートモード(深度)

解像度
13 Mpx
センサー
Samsung S5K3M3
種類
ISOCELL
口径
ƒ/2.4
ピクセルサイズ
1 µm
センサーサイズ
1/3.4

背面カメラ

フラッシュ
デュアルLED
光学手ぶれ補正
あり
スローモーションビデオ
あり960のFPS
機能
  • 4Kビデオ
  • オートフォーカス
  • 連続撮影
  • デジタル画像安定化
  • デジタルズーム
  • デュアルカメラ
  • デュアルインカメラ
  • 露出補正
  • 顔検出
  • フロントフラッシュ
  • ジオタグ
  • HDR
  • ISO設定
  • 光学手ぶれ補正
  • シーンモード
  • セルフタイマー
  • タッチフォーカス
  • ホワイトバランス設定

インカメラ

解像度
24.8 Mpx
センサー
Sony IMX576 Exmor RS
種類
CMOS BSI
口径
ƒ/2.2
ピクセルサイズ
0.9 µm
センサーサイズ
1/2.78

DxOMarkスコア

総合
103
写真
108
動画
93

対応バンド

SIMフリーでスマホを利用する場合には、SIMとスマホ本体の対応しているバンド(周波数帯)が一致しているかの確認が必要になります。これが一致しない場合には、せっかくスマホを購入しても電波が通じないという事態に陥ってしまいます。

FOMAプラスエリア3G4G/LTEプラチナバンド

LTEはバンド1(全国区カバー)、バンド3(東名阪の高速通信)、バンド19(地下や郊外を担当プラチナバンド)の3つのバンドに全面対応しており、ドコモ回線での4G/LTEの使用は快適でしょう。

3Gは主要バンドである「バンド1」、FOMAプラスエリア3G「バンド19」には対応しています。中華性のスマホの場合は、端末のプラスエリア化が必要です。

すべてのバンドの対応状況を表示する
4G/LTEプラチナバンド

LTEは主要周波数帯の1、プラチナバンドの18(26)と28両方とも対応しており、安定的に利用ができる。また、高速通信方式のTD-LTEのバンド41にも対応している。

すべてのバンドの対応状況を表示する
4G/LTEプラチナバンド

LTEはバンド1(全国区カバー)、サブバンド3、プラチナバンド8に対応。また、TD-LTEのバンド41(高速通信方式)対応で、快適にLTEの利用ができる。

3Gは主要バンドである「バンド1、バンド8」には対応しています。

すべてのバンドの対応状況を表示する

接続性

バンド

4G/LTE
B1 (2100)B2 (1900)B3 (1800)B4 (1700/2100 AWS 1)B5 (850)B7 (2600)B8 (900)B12 (700)B13 (700)B17 (700)B18 (800)B19 (800)B20 (800)B25 (1900+)B26 (850)B28 (700)B29 (700)B30 (2300)B34 (TDD 2100)B38 (TDD 2600)B39 (TDD 1900)B40 (TDD 2300)B41 (TDD 2500)B66 (1700/2100)
3G
B1 (2100)B2 (1900)B3 (1800)B4 (1700/2100 AWS A-F)B5 (850)B6 (800)B8 (900)B9 (1800 Japan)B19 (800)B34 (TD 2000)B39 (TD 1900+)
2G
CDMA BC0 (800)CDMA BC1 (1900)CDMA BC6 (2Ghz)CDMA BC10 (800 Secondary)B2 (1900)B3 (1800)B5 (850)B8 (900)

SIMカード

種類
Dual SIM Dual Standby (Nano SIM

Wi-Fi

規格
802.11a802.11ac802.11b802.11g802.11n802.11n 5GHz
その他
  • デュアルバンド
  • Wi-Fi Direct
  • Wi-Fi Display
  • WiFiホットスポット
  • Wi-Fi MIMO

Bluetooth

プロフィール
  • A2DP
  • APT-x
  • LE

ナビゲーション

対応
A-GPS北斗北斗(B1)ガリレオ(E1 +のE5a)GLONASSGLONASS(L1)GPSGPS(L1 + L5)QZSS

USB

充電
あり
ホスト
あり
USBマスストレージモード
あり
USB OTG
あり
USB Type-C
あり

その他

NFC
あり
イヤホンジャック
なし
FMラジオ
なし
PCと同期
あり
DLNA
あり
OTA同期
あり
テザリング
あり
VoLTE
あり

バッテリー

バッテリーは、3200 mAhとなっており、これは、 本体のスペックが低い場合には大丈夫ですが、高い場合にはやや心許ない電池容量です。スマホバッテリーは手放さない方がいいかもしれません。

バッテリー

容量
3200 mAh
種類
Li-Ion
急速充電
あり
その他
  • 内蔵式
  • ワイヤレス充電
エキストラ
  • 10Wのワイヤレス充電
  • 18W QC3.0充電器

ソフトウェア

最新のAndroidを搭載しています。アップデートの心配も2-3年先位までは心配不要です。

ソフトウェア

OS
Android 10