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Oukitel Y1000

Oukitel Y1000のスペック、特徴、価格、対応バンド、Antutuスコア、レビュー、口コミ

3.3

画面 1.8性能 1.9カメラ 1.6接続性 1.5バッテリー 2.9
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価格一覧

スマホ評価スコア

3.3
画面
1.8
性能
1.9
カメラ
1.6
接続性
1.5
バッテリー
2.9

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基本仕様

Oukitel Y1000は、Oukitel製のスマートフォンで2019年に発売されました。

ブランド

ブランド名
Oukitel

発売日

発売日
2019年10月・9ヶ月前
販売状況
発売済み

デザイン・外観

画面占有率が71%で、画面サイズが6.09インチというサイズ感は、スマートフォンとしては 最新のスマホからすると、かなり見栄えが悪い感じがする作りですが、iPhoneユーザーが多い日本ではそこまで気にすることはないかもしれません。 カラーバリエーションの種類は多めです。ケースを別に買うか迷ってしまう位、かなり色も含め、デザイン面では意識されている設計です。

構造

サイズ
77.9 mm162.6 mm11.2 mm
重量
212 g
画面占有率
71%
素材
プラスチック
ゴールド
トルコ石

画面

画面サイズ
6.09”
パネル種類
LCD IPS
解像度
720 × 1560HD+
アスペクト比
19.5:9
画素密度
282 ppi
その他
  • ウォータードロップノッチ
  • 耐スクラッチ
  • Dragontrailガラス
  • 2.5D湾曲ガラススクリーン
  • 静電容量方式
  • マルチタッチ

プロセッサー・性能

MediaTek MT6580Pを採用し、Antutuは21200というスコアで スマートフォンとしては、必要最低限のスペックであると言えるでしょう。アプリの種類によっては上手く起動しないこともあるレベルですので、用途次第では、もう少しスペックの高い機種を検討した方がいいかもしれません。ただ、基本ブラウジングやメッセージングアプリしか使わないような用途であればこういった心配はありません。

プロセッサー

CPU
MediaTek MT6580P
CPU性能
  • ARM Cortex A7
CPUコア数
クアッドコア
クロック数
1.3 GHz
64ビット
なし

グラフィックス

GPU
ARM Mali-400 MP2

メモリ

メモリ
2 GB
種類
LPDDR3 RAM

Antutu

スコア
21200

ストレージ

容量
32 GB

セキュリティ

指紋認証
あり

センサー

指紋センサー
あり
近接センサー
あり
環境光センサー
あり
加速度センサー
あり

その他

冷却システム
なし

カメラ

アウトカメラが、望遠・広角の2つが付いたダブルカメラになっています。最近のスマホは殆ど2つ以上がついていますので、一般的な仕様だと言えます。 メインカメラの画素数は8 Mpxと、やや最新のものと比べると見劣りするレベルです。 自撮りカメラの画素数は5 Mpxと、最新の水準になっています。

アウトカメラ:メイン

解像度
8 Mpx
種類
CMOS

アウトカメラ

フラッシュ
なし
光学手ぶれ補正
なし
スローモーションビデオ
なし
機能
  • デジタルズーム
  • デュアルカメラ
  • AF
  • タッチフォーカス
  • 連続撮影
  • ジオタグ
  • HDR
  • 顔認識
  • ホワイトバランス設定
  • ISO設定
  • 露出補正
  • シーンモード

インカメラ

解像度
5 Mpx
口径
ƒ/2.8

対応バンド

SIMフリーでスマホを利用する場合には、SIMとスマホ本体の対応しているバンド(周波数帯)が一致しているかの確認が必要になります。これが一致しない場合には、せっかくスマホを購入しても電波が通じないという事態に陥ってしまいます。

4G/LTEプラチナバンド
  • 2G: 0/2
    • CDMA BC0 (800)
    • CDMA BC6 (2Ghz)
4G/LTEプラチナバンド

3Gは主要バンドである「バンド1、バンド8」には対応しています。

  • 3G: 2/3
    • B1 (2100)
    • B11 (1500)
    • B8 (900)
FOMAプラスエリア3G4G/LTEプラチナバンド

3Gは主要バンドである「バンド1」には対応していますが、FOMAプラスエリア3G「バンド19」には対応しているかどうかは不明です。バンド19は山間部や郊外をカーバーしているため、これらが対応されていない場合は山間部や郊外での3Gの通信は難しいでしょう。

  • 3G: 1/3
    • B1 (2100)
    • B19 (800)
    • B9 (1800 Japan)
自社回線パートナー回線

    接続性

    バンド

    3G
    B1 (2100)B2 (1900)B4 (1700/2100 AWS A-F)B5 (850)B8 (900)
    2G
    B2 (1900)B3 (1800)B5 (850)B8 (900)

    SIMカード

    種類
    Dual SIM Dual Standby (Nano SIM Dual SIM Dual Standby (Nano SIM + Nano SIM)

    Wi-Fi

    規格
    802.11b802.11g802.11n802.11n 5GHz
    その他
    • デュアルバンド
    • WiFiホットスポット
    • Wi-Fi Direct

    Bluetooth

    バージョン
    Bluetooth 4.0
    プロフィール
    A2DP

    ナビゲーション

    対応
    GPSA-GPS

    USB

    USB充電
    あり
    マスストレージ
    あり

    バッテリー

    バッテリーは、3,600 mAhとなっており、これは、 本体のスペックが低い場合には大丈夫ですが、高い場合にはやや心許ない電池容量です。スマホバッテリーは手放さない方がいいかもしれません。

    バッテリー

    容量
    3,600 mAh
    種類
    リチウムポリマー
    急速充電
    なし
    その他
    • 内蔵式

    ソフトウェア

    Androidのバージョンが最新ではありませんが、十分新しいものです。使用に当たって心配はいらないでしょう。

    ソフトウェア

    OS
    Android 9.0