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5iのスペック、特徴、価格、対応バンド、Antutuスコア、レビュー、口コミ

スマホ評価スコア

4.2

画面

3.7

性能

3.7

カメラ

3.8

接続性

2.8

バッテリー

4.3

DxOMark ランキング

全て

1

Honor V30 Pro

122

2

Mi CC9 Pro

121

2

Mate 30 Pro

121

2

Mi Note 10

121

3

iPhone 11 Pro Max

117

3

Galaxy Note10+

117

4

P30 Pro

116

4

Reno 10X Zoom

116

5

7 Pro

114

6

Galaxy S10 Plus

113

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5iAntutuスコア

5i画面サイズ

5i重さ

5iバッテリー

5iカメラ

5i画面占有率

基本仕様

5iは、Realme製のスマートフォンで2020年に発売されました。

ブランド

ブランド名
Realme

発売日

発売日
2020年1月・3週間前
販売状況
発売済み

デザイン・外観

画面占有率が82%で、画面サイズが6.5インチというサイズ感は、スマートフォンとしては 最新のスマホからすると、かなり見栄えが悪い感じがする作りですが、iPhoneユーザーが多い日本ではそこまで気にすることはないかもしれません。 カラーバリエーションの種類は少なめです。対象としては男性をターゲットにしたデザインを意図しているのかもしれません。

構造

サイズ
75 mm164.4 mm9.3 mm
重量
195 g
アスペクト比
20:9
画面占有率
82%
素材
プラスチック

画面

画面サイズ
6.5”
パネル種類
LCD IPS
解像度
720 × 1600HD+
画素密度
270 ppi
その他
  • 1200:1のコントラスト比
  • 2.5D湾曲ガラススクリーン
  • 480 cd/㎡
  • 72%NTSC
  • 静電容量方式
  • ゴリラガラス3
  • ディスプレイメーカー - AUO
  • Holitech
  • インセル
  • マルチタッチ
  • ナイトモード
  • ノッチ
  • ウォータードロップノッチ
  • NTSC
  • 耐スクラッチ

プロセッサー・性能

Qualcomm Snapdragon 665を採用し、Antutuは170500というスコアで スマートフォンとしては、十分なスペックであると言えます。ゲーム用途で考えるとややスペック不足な面は否めませんが、通常のアプリの挙動で問題になるようなことは無いはずです。

プロセッサー

CPU
Qualcomm Snapdragon 665
CPU性能
  • 4x2.0 GHz Kryo 260 + 4x 1.7 GHz Kryo 260
CPUコア数
Octa-Core
クロック数
2 GHz
64ビット
あり

グラフィックス

GPU
Qualcomm Adreno 610

メモリ

メモリ
4 GB
種類
LPDDR4X RAM

Antutu

スコア
170500

ストレージ

容量
64 GB

セキュリティ

指紋認証
あり

センサー

指紋認証
あり
加速度センサー
あり
ジャイロ
あり
環境光センサー
あり
磁力
あり
近接センサー
あり

その他

通知LED
No
冷却システム
なし

カメラ

メインカメラの画素数は12 Mpxと、やや最新のものと比べると見劣りするレベルです。 自撮りカメラの画素数は8 Mpxと、最新の水準になっています。

背面カメラ:標準

解像度
12 Mpx
センサー
Sony IMX386 Exmor RS
種類
CMOS BSI
口径
ƒ/1.8
ピクセルサイズ
1.25 µm
センサーサイズ
1/2.9

背面カメラ:広角レンズ

解像度
8 Mpx
センサー
Unknown
口径
ƒ/2.25

背面カメラ:マクロレンズ

解像度
2 Mpx
センサー
Unknown

背面カメラ

フラッシュ
導いた
光学手ぶれ補正
なし
スローモーションビデオ
あり120のFPS
機能
  • 4Kビデオ
  • オートフォーカス
  • Contrast detection autofocus (CDAF)
  • デジタル画像安定化
  • デジタルズーム
  • 露出補正
  • 顔検出
  • ジオタグ
  • HDR
  • ISO設定
  • マクロモード
  • パノラマ
  • Phase detection autofocus (PDAF)
  • トリプルカメラ
  • シーンモード
  • セルフタイマー
  • Super Night Scape 2.0
  • タッチフォーカス
  • ホワイトバランス設定

インカメラ

解像度
8 Mpx
センサー
Unknown
種類
CMOS
口径
ƒ/2

その他

エキストラ
  • Ultrawide angle 119º
  • マクロレンズ4センチメートル

対応バンド

SIMフリーでスマホを利用する場合には、SIMとスマホ本体の対応しているバンド(周波数帯)が一致しているかの確認が必要になります。これが一致しない場合には、せっかくスマホを購入しても電波が通じないという事態に陥ってしまいます。対応バンドチェッカーは、日本国内のキャリアや格安SIMの対応バンドに加えて海外の対応バンドも確認することが出来ます。新しくスマホを購入する際や、海外旅行に行く際にもご利用ください。

LTEはバンド1(全国区カバー)、バンド3(東名阪の高速通信)の2つのバンドは対応していますが、地下や郊外を担当プラチナバンド(バンド19)には対応していません。従って、ドコモ回線で郊外に行くと通信が比較的につながりにくくなる可能性があります。

3Gは主要バンドである「バンド1」には対応していますが、FOMAプラスエリア3G「バンド19」には対応しているかどうかは不明です。バンド19は山間部や郊外をカーバーしているため、これらが対応されていない場合は山間部や郊外での3Gの通信は難しいでしょう。

すべてのバンドの対応状況を表示する

LTEは主要周波数帯の1だけに対応、プラチナバンド18、28は対応していません。LTEの利用は厳しいです。

すべてのバンドの対応状況を表示する

LTEはバンド1(全国区カバー)、サブバンド3、プラチナバンド8に対応。また、TD-LTEのバンド41(高速通信方式)対応で、快適にLTEの利用ができる。

3Gは主要バンドである「バンド1、バンド8」には対応しています。

すべてのバンドの対応状況を表示する

接続性

バンド

4G/LTE
B1 (2100)B3 (1800)B5 (850)B8 (900)B38 (TDD 2600)B40 (TDD 2300)B41 (TDD 2500)
3G
B1 (2100)B5 (850)B8 (900)
2G
B2 (1900)B3 (1800)B5 (850)B8 (900)

SIMカード

種類
Dual SIM Dual Standby (Nano SIM

Wi-Fi

規格
802.11a802.11ac802.11b802.11g802.11n802.11n 5GHz
その他
  • デュアルバンド
  • Wi-Fi Direct
  • Wi-Fi Display
  • WiFiホットスポット

Bluetooth

プロフィール
  • A2DP
  • EDR
  • HID
  • LE

ナビゲーション

対応
A-GPS北斗ガリレオGPS

USB

充電
あり
USBマスストレージモード
あり
USB OTG
あり

その他

NFC
なし
イヤホンジャック
あり
FMラジオ
あり
PCと同期
あり
OTA同期
あり
テザリング
あり
VoLTE
あり

バッテリー

バッテリーは、5000 mAhとなっており、これは、 トップクラスの電池量で同じスペックのスマホと比較してもかなり長い時間充電なしで利用することが出来ます。

バッテリー

容量
5000 mAh
種類
Li-Polymer
急速充電
あり
その他
  • 内蔵式

ソフトウェア

Androidのバージョンが最新ではありませんが、十分新しいものです。使用に当たって心配はいらないでしょう。

ソフトウェア

OS
Android 9.0