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Armor X7 Pro

Ulefone Armor X7 Proのスペック、特徴、価格、対応バンド、Antutuスコア、レビュー、口コミ

3.8

画面 3.2性能 2.8カメラ 1.9接続性 3.5バッテリー 3.8
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価格一覧

スマホ評価スコア

3.8
画面
3.2
性能
2.8
カメラ
1.9
接続性
3.5
バッテリー
3.8

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基本仕様

Armor X7 Proは、Ulefone製のスマートフォンで2020年に発売されました。

ブランド

ブランド名
Ulefone(ウレフォン)

発売日

発売日
2020年5月・2ヶ月前
販売状況
発売済み

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デザイン・外観

画面占有率が58%で、画面サイズが5インチというサイズ感は、スマートフォンとしては 最新のスマホからすると、かなり見栄えが悪い感じがする作りですが、iPhoneユーザーが多い日本ではそこまで気にすることはないかもしれません。 カラーバリエーションの種類は少なめです。対象としては男性をターゲットにしたデザインを意図しているのかもしれません。

構造

サイズ
78.9 mm150 mm14.6 mm
重量
234 g
画面占有率
58%
素材
堅牢なスマートフォンアルミニウム合金
オレンジ

画面

画面サイズ
5”
パネル種類
LCD IPS
解像度
720 × 1280HD
アスペクト比
16:9
画素密度
294 ppi
その他
  • 静電容量方式
  • マルチタッチ

プロセッサー・性能

MediaTek Helio A20 (MT6761D)を採用し、Antutuは50300というスコアで スマートフォンとしては、必要最低限のスペックであると言えるでしょう。アプリの種類によっては上手く起動しないこともあるレベルですので、用途次第では、もう少しスペックの高い機種を検討した方がいいかもしれません。ただ、基本ブラウジングやメッセージングアプリしか使わないような用途であればこういった心配はありません。

プロセッサー

CPU
MediaTek Helio A20 (MT6761D)
CPU性能
  • 4x1.8 GHz ARM Cortex A53
CPUコア数
クアッドコア
クロック数
1.8 GHz
64ビット
あり

グラフィックス

GPU
IMG PowerVR GE8300

メモリ

メモリ
4 GB
種類
LPDDR3 RAM

Antutu

スコア
50300

ストレージ

容量
32 GB

セキュリティ

指紋認証
あり

センサー

指紋センサー
あり
近接センサー
あり
環境光センサー
あり
加速度センサー
あり
コンパス
あり

その他

冷却システム
なし

カメラ

アウトカメラが、1つしかない、カメラとしては必要最低限の仕様になっています。とは言え、他が過剰気味でもあるので、拘りが無ければ問題ないかもしれません。 メインカメラの画素数は13 Mpxと、やや最新のものと比べると見劣りするレベルです。 自撮りカメラの画素数は5 Mpxと、最新の水準になっています。

アウトカメラ:メイン

解像度
13 Mpx
種類
CMOS
口径
ƒ/2.2

アウトカメラ

フラッシュ
なし
光学手ぶれ補正
なし
スローモーションビデオ
なし
機能
  • デジタルズーム
  • AF
  • タッチフォーカス
  • 連続撮影
  • ジオタグ
  • パノラマ
  • HDR
  • 顔認識
  • ホワイトバランス設定
  • ISO設定
  • 露出補正
  • シーンモード
  • セルフタイマー

インカメラ

解像度
5 Mpx
口径
ƒ/2.2

対応バンド

SIMフリーでスマホを利用する場合には、SIMとスマホ本体の対応しているバンド(周波数帯)が一致しているかの確認が必要になります。これが一致しない場合には、せっかくスマホを購入しても電波が通じないという事態に陥ってしまいます。

4G/LTEプラチナバンド

LTEは主要周波数帯の1だけに対応、プラチナバンド18、28は対応していません。LTEの利用は厳しいです。

  • 2G: 0/2
    • CDMA BC0 (800)
    • CDMA BC6 (2Ghz)
  • 4G/LTE: 1/6
    • B1 (2100)
    • B11 (1500)
    • B18 (800)
    • B28 (700)
    • B41 (TDD 2500)
    • B42 (TDD 3500)
4G/LTEプラチナバンド

LTEは全国がカバーできるバンド1、サブバンドの3、プラチナバンドの8に全面対応で、高速通信利用できる。

3Gは主要バンドである「バンド1、バンド8」には対応しています。

  • 3G: 2/3
    • B1 (2100)
    • B11 (1500)
    • B8 (900)
  • 4G/LTE: 3/7
    • B1 (2100)
    • B11 (1500)
    • B28 (700)
    • B3 (1800)
    • B41 (TDD 2500)
    • B42 (TDD 3500)
    • B8 (900)
FOMAプラスエリア3G4G/LTEプラチナバンド

LTEはバンド1(全国区カバー)、バンド3(東名阪の高速通信)、バンド19(地下や郊外を担当プラチナバンド)の3つのバンドに全面対応しており、ドコモ回線での4G/LTEの使用は快適でしょう。

3Gは主要バンドである「バンド1」には対応していますが、FOMAプラスエリア3G「バンド19」には対応しているかどうかは不明です。バンド19は山間部や郊外をカーバーしているため、これらが対応されていない場合は山間部や郊外での3Gの通信は難しいでしょう。

  • 3G: 1/3
    • B1 (2100)
    • B19 (800)
    • B9 (1800 Japan)
  • 4G/LTE: 3/7
    • B1 (2100)
    • B19 (800)
    • B21 (1500)
    • B28 (700)
    • B3 (1800)
    • B42 (TDD 3500)
    • B9 (1800 Japan)
自社回線パートナー回線

自社回線のバンド3は対応していますので、とパートナー回線(au)のバンド18は対応していません。MNO楽天モバイル自社エリア以外では使えないですね。

  • 4G/LTE: 1/2
    • B18 (800)
    • B3 (1800)

接続性

バンド

4G/LTE
B1 (2100)B2 (1900)B3 (1800)B4 (1700/2100 AWS 1)B5 (850)B7 (2600)B8 (900)B12 (700)B17 (700)B19 (800)B20 (800)
3G
B1 (2100)B2 (1900)B4 (1700/2100 AWS A-F)B5 (850)B8 (900)
2G
B2 (1900)B3 (1800)B5 (850)B8 (900)

SIMカード

種類
Dual SIM Dual Standby (Nano SIM Dual SIM Dual Standby (Nano SIM + Nano SIM)

Wi-Fi

規格
802.11a802.11b802.11g802.11n802.11n 5GHz802.11ac
その他
  • WiFiホットスポット

Bluetooth

バージョン
Bluetooth 5.0 LE
プロフィール
A2DP

ナビゲーション

対応
GPSA-GPSGLONASSガリレオ

USB

USB充電
あり
マスストレージ
あり
USB On-the-Go(OTG)
あり
USB Type-C
あり

バッテリー

バッテリーは、4,000 mAhとなっており、これは、 現時点では平均的な電池容量を持っており、年単位で消耗しない限り、終日安心してスマホを使うことが出来ます。

バッテリー

容量
4,000 mAh
種類
リチウムポリマー
急速充電
なし
その他
  • 内蔵式

ソフトウェア

最新のAndroidを搭載しています。アップデートの心配も2-3年先位までは心配不要です。

ソフトウェア

OS
Android 10