ホームスマホ検索記事掲示板

17 Pro

Meizu 17 Proのスペック、特徴、価格、対応バンド、Antutuスコア、レビュー、口コミ

4.2

画面 4.3性能 4.5カメラ 4.2接続性 3.6バッテリー 4.0
Twitter
Facebook
LINE

価格一覧

スマホ評価スコア

4.2
画面
4.3
性能
4.5
カメラ
4.2
接続性
3.6
バッテリー
4.0

よく比較されるスマホ

iQOO 3

Qualcomm Snapdragon 865・ƒ/1.79 4800万画素 Sony IMX582 Exmor RS・4,440 mAh・Antutuスコア 597583

iQOO 3と比較する

Black Shark 3 Pro

Qualcomm Snapdragon 865・ƒ/1.8 6400万画素 Samsung Bright S5KGW1・5,000 mAh・Antutuスコア 596454

Black Shark 3 Proと比較する

Red Magic 5G

Qualcomm Snapdragon 865・ƒ/1.8 6400万画素 Sony IMX686 Exmor RS・4,500 mAh・Antutuスコア 638565

Red Magic 5Gと比較する

Reno Ace 2

Qualcomm Snapdragon 865・ƒ/1.7 4800万画素 Sony IMX586 Exmor RS・4,000 mAh・Antutuスコア 608008

Reno Ace 2と比較する

iQoo Neo3

Qualcomm Snapdragon 865・ƒ/1.79 4800万画素 Samsung S5KGM1・4,500 mAh・Antutuスコア 602183

iQoo Neo3と比較する

Twitter
Facebook
LINE

基本仕様

17 Proは、Meizu製のスマートフォンで2020年に発売されました。

ブランド

ブランド名
Meizu
別名
M091Q

発売日

発売日
2020年5月・2ヶ月前
販売状況
発売済み

価格

販売価格
CNY 4,299~(≈65,000円~)

デザイン・外観

画面占有率が86%で、画面サイズが6.6インチというサイズ感は、スマートフォンとしては トップクラスと比べるとやや見劣りする数字となっており、画面にサイズに対してやや手にする本体が大きめに感じるかもしれません。 カラーバリエーションの種類は少なめです。対象としては男性をターゲットにしたデザインを意図しているのかもしれません。

構造

サイズ
77.2 mm160 mm8.5 mm
重量
199 g
画面占有率
86%
素材
ガラス金属
アイスジェイド

画面

画面サイズ
6.6”
パネル種類
Super AMOLEDサムスン
解像度
1080 × 2340FHD+
アスペクト比
19.5:9
画素密度
396 ppi
その他
  • パンチホール
  • リフレッシュレート 120Hz
  • タッチサンプリングレート180Hz
  • ピーク輝度 1100 cd/㎡
  • 最大輝度HBM 700 cd/㎡
  • コントラスト比 2000000:1
  • DCI-P3
  • DC調光
  • 耐スクラッチ
  • 3D曲面グラス
  • 静電容量方式
  • マルチタッチ
  • 全面スクリーン

その他

オーディオ
  • スーパーリニアデュアルスピーカー

プロセッサー・性能

Qualcomm Snapdragon 865を採用し、Antutuは598000というスコアで 各社のフラグシップレベルの性能を持っているので、特に性能の差が出てくるスマホゲームをプレイする際にも最高の環境で遊ぶことが出来ます。十分なストレージ容量とメモリを選択すれば、多数のアプリやファイル保存をしても数年は支障無く使うことが出来ます。

プロセッサー

CPU
Qualcomm Snapdragon 865
CPU性能
  • Kryo 585
  • 1x Cortex A77 2.84 GHz
  • 3x Cortex A77 2.4 GHz
  • 4x Cortex A55 1.8 GHz
CPUコア数
オクタコア
クロック数
2.84 GHz
64ビット
あり

グラフィックス

GPU
Qualcomm Adreno 650 600 Mhz

メモリ

メモリ
8 GB
種類
RAM LPDDR5

Antutu

スコア
598000

ストレージ

容量
128 GB
種類
UFS Storage 3.1

セキュリティ

指紋認証
あり

センサー

指紋センサー
あり
近接センサー
あり
環境光センサー
あり
加速度センサー
あり
コンパス
あり
ジャイロスコープ
あり
重力センサー
あり

その他

冷却システム
なし
ハードウェア
  • リニアモーターエンジンM3

カメラ

メインカメラの画素数は64 Mpxと、一時期のデジタルカメラより優れた最高レベルです。 自撮りカメラの画素数は20 Mpxと、最新の水準になっています。

アウトカメラ:メイン

解像度
64 Mpx
センサー
Sony IMX686 Exmor RS
種類
CMOS
口径
ƒ/1.8
ピクセルサイズ
0.8 µm
センサーサイズ
1/1.7

アウトカメラ:広角+マクロ

解像度
32 Mpx
センサー
Sony IMX616
種類
CMOS
口径
ƒ/2.2
ピクセルサイズ
0.8 µm
センサーサイズ
1/2.8

アウトカメラ:望遠

解像度
8 Mpx
センサー
Omnivision OV08A10
種類
CMOS
口径
ƒ/2.4
ピクセルサイズ
1 µm
センサーサイズ
1/4.4

アウトカメラ:3D ToFセンサー

解像度
0.3 Mpx
センサー
Samsung S5K33D
種類
ISOCELL
口径
ƒ/1.4
ピクセルサイズ
7 µm
センサーサイズ
1/3.2

アウトカメラ

フラッシュ
なし
光学手ぶれ補正
なし
スローモーションビデオ
あり
機能
  • 4Kビデオ撮影
  • 光学ズーム
  • デジタルズーム
  • クアッドカメラ
  • 電子式手振れ補正
  • コンティニュアスAF
  • マニュアルフォーカス
  • AF
  • タッチフォーカス
  • 位相差検出AF(PDAF)
  • ホワイトバランス設定
  • ISO設定
  • 連続撮影
  • 露出補正
  • シーンモード
  • セルフタイマー
  • 顔認識
  • HDR
  • ジオタグ
  • ナイトモード

インカメラ

解像度
20 Mpx
センサー
Samsung S5K3T2
種類
ISOCELL
口径
ƒ/2.2
ピクセルサイズ
0.8 µm
センサーサイズ
1/3.4

その他

エキストラ
  • 129°超広角 6Pレンズ
  • 望遠レンズx5
  • TOFセンサー:4Pレンズ
  • マクロ3cm
  • 4K 60FPS ビデオ撮影
  • 6Pレンズ
  • インカメラ:5Pレンズ

対応バンド

SIMフリーでスマホを利用する場合には、SIMとスマホ本体の対応しているバンド(周波数帯)が一致しているかの確認が必要になります。これが一致しない場合には、せっかくスマホを購入しても電波が通じないという事態に陥ってしまいます。

4G/LTEプラチナバンド

LTEは主要周波数帯の1だけに対応、プラチナバンド18、28は対応していません。LTEの利用は厳しいです。

  • 2G: 1/2
    • CDMA BC0 (800)
    • CDMA BC6 (2Ghz)
  • 4G/LTE: 2/6
    • B1 (2100)
    • B11 (1500)
    • B18 (800)
    • B28 (700)
    • B41 (TDD 2500)
    • B42 (TDD 3500)
  • 5G: 1/3
    • n257 (28Ghz)
    • n77 (3700)
    • n78 (3500)
4G/LTEプラチナバンド

LTEはバンド1(全国区カバー)、サブバンド3、プラチナバンド8に対応。また、TD-LTEのバンド41(高速通信方式)対応で、快適にLTEの利用ができる。

3Gは主要バンドである「バンド1、バンド8」には対応しています。

  • 3G: 2/3
    • B1 (2100)
    • B11 (1500)
    • B8 (900)
  • 4G/LTE: 4/7
    • B1 (2100)
    • B11 (1500)
    • B28 (700)
    • B3 (1800)
    • B41 (TDD 2500)
    • B42 (TDD 3500)
    • B8 (900)
  • 5G: 0/2
    • n257 (28Ghz)
    • n77 (3700)
FOMAプラスエリア3G4G/LTEプラチナバンド

LTEはバンド1(全国区カバー)、バンド3(東名阪の高速通信)の2つのバンドは対応していますが、地下や郊外を担当プラチナバンド(バンド19)には対応していません。従って、ドコモ回線で郊外に行くと通信が比較的につながりにくくなる可能性があります。

3Gは主要バンドである「バンド1」には対応していますが、FOMAプラスエリア3G「バンド19」には対応しているかどうかは不明です。バンド19は山間部や郊外をカーバーしているため、これらが対応されていない場合は山間部や郊外での3Gの通信は難しいでしょう。

  • 3G: 1/3
    • B1 (2100)
    • B19 (800)
    • B9 (1800 Japan)
  • 4G/LTE: 2/7
    • B1 (2100)
    • B19 (800)
    • B21 (1500)
    • B28 (700)
    • B3 (1800)
    • B42 (TDD 3500)
    • B9 (1800 Japan)
  • 5G: 2/4
    • n257 (28Ghz)
    • n77 (3700)
    • n78 (3500)
    • n79 (4700)
自社回線パートナー回線

自社回線のバンド3は対応していますので、とパートナー回線(au)のバンド18は対応していません。MNO楽天モバイル自社エリア以外では使えないですね。

  • 4G/LTE: 1/2
    • B18 (800)
    • B3 (1800)
  • 5G: 0/2
    • n257 (28Ghz)
    • n77 (3700)

接続性

バンド

5G
n41 (2500)n78 (3500)n79 (4700)
4G/LTE
B1 (2100)B3 (1800)B5 (850)B7 (2600)B8 (900)B34 (TDD 2100)B39 (TDD 1900)B40 (TDD 2300)B41 (TDD 2500)
3G
B1 (2100)B2 (1900)B5 (850)B8 (900)
2G
CDMA BC0 (800)B2 (1900)B3 (1800)B8 (900)

SIMカード

種類
DSDS/デュアルSIMデュアルスタンバイ(ナノSIM +ナノSIM)

Wi-Fi

規格
802.11a802.11b802.11g802.11n802.11n 5GHz802.11acWiFi 6 (802.11ax)
その他
  • デュアルバンド
  • WiFiホットスポット
  • Wi-Fi Direct
  • Wi-Fi Display
  • Wi-Fi MIMO

Bluetooth

バージョン
Bluetooth 5.1 LE
プロフィール
A2DP

ナビゲーション

対応
GPSA-GPSGLONASS北斗GPS(L1 + L5)北斗(B1)北斗(B2)

USB

USB充電
あり
マスストレージ
あり
USB On-the-Go(OTG)
あり
USB Type-C
あり

バッテリー

バッテリーは、4,500 mAhとなっており、これは、 現時点では平均的な電池容量を持っており、年単位で消耗しない限り、終日安心してスマホを使うことが出来ます。

バッテリー

容量
4,500 mAh
種類
リチウムポリマー
急速充電
あり
その他
  • ワイヤレス充電
  • 内蔵式
エキストラ
  • 27Wワイヤレス充電

ソフトウェア

最新のAndroidを搭載しています。アップデートの心配も2-3年先位までは心配不要です。

ソフトウェア

OS
Android 10