ホームスマホ検索記事掲示板

Motorola Edge+

Motorola Edge+のスペック、特徴、価格、対応バンド、Antutuスコア、レビュー、口コミ

4.3

画面 4.3性能 4.6カメラ 4.6接続性 4.8バッテリー 4.3
Twitter
Facebook
LINE

スマホ評価スコア

4.3
画面
4.3
性能
4.6
カメラ
4.6
接続性
4.8
バッテリー
4.3

よく比較されるスマホ

Redmi K30 Pro

Qualcomm Snapdragon 865・ƒ/1.89 6400万画素 Sony IMX686 Exmor RS・4,700 mAh・Antutuスコア 588,608

Redmi K30 Proと比較する

X50 Pro

Qualcomm Snapdragon 865・ƒ/1.8 6400万画素 Samsung Bright S5KGW1・4,200 mAh・Antutuスコア 588,054

X50 Proと比較する

Black Shark 3

Qualcomm Snapdragon 865・ƒ/1.8 6400万画素 Samsung Bright S5KGW1・4,720 mAh・Antutuスコア 587,664

Black Shark 3と比較する

NEX 3s 5G

Qualcomm Snapdragon 865・ƒ/1.8 6400万画素 Samsung Bright S5KGW1・4,500 mAh・Antutuスコア 586,577

NEX 3s 5Gと比較する

X50 Pro Player

Qualcomm Snapdragon 865・ƒ/1.8 4800万画素 Sony IMX586 Exmor RS・4,200 mAh・Antutuスコア 588,615

X50 Pro Playerと比較する

Twitter
Facebook
LINE

基本仕様

Motorola Edge+は、Motorola製のスマートフォンで2020年に発売されました。

ブランド

ブランド名
Motorola(モトローラ)

発売日

発売日
2020年4月・3ヶ月前
販売状況
発売済み

デザイン・外観

画面占有率が95%で、画面サイズが6.67インチというサイズ感は、スマートフォンとしては いわゆる最新の画面となっており、ノッチの有無や形状が好みに合っていればデザイン的にも機能的にも全く問題ありません。 カラーバリエーションの種類は少なめです。対象としては男性をターゲットにしたデザインを意図しているのかもしれません。

構造

サイズ
71.4 mm161.1 mm9.6 mm
重量
203 g
画面占有率
95%
素材
アルミニウム合金
グレー

画面

画面サイズ
6.67”
パネル種類
OLED
解像度
1080 × 2340FHD+
アスペクト比
19.5:9
画素密度
386 ppi
その他
  • パンチホール
  • リフレッシュレート 90Hz
  • HDR10+
  • 耐スクラッチ
  • デュアルエッジディスプレイ
  • ゴリラガラス5
  • 3D湾曲ガラススクリーン
  • 静電容量方式
  • マルチタッチ
  • 全面スクリーン

その他

オーディオ
  • マイクx3
  • デュアルステレオスピーカー

プロセッサー・性能

Qualcomm Snapdragon 865を採用し、Antutuは585000というスコアで 各社のフラグシップレベルの性能を持っているので、特に性能の差が出てくるスマホゲームをプレイする際にも最高の環境で遊ぶことが出来ます。十分なストレージ容量とメモリを選択すれば、多数のアプリやファイル保存をしても数年は支障無く使うことが出来ます。

プロセッサー

CPU
Qualcomm Snapdragon 865
CPU性能
  • Kryo 585
  • 1x Cortex A77 2.84 GHz
  • 3x Cortex A77 2.4 GHz
  • 4x Cortex A55 1.8 GHz
CPUコア数
オクタコア
クロック数
2.84 GHz
64ビット
あり

グラフィックス

GPU
Qualcomm Adreno 650 600 Mhz

メモリ

メモリ
12 GB
種類
RAM LPDDR5

Antutu

スコア
585000

ストレージ

容量
256 GB
種類
UFS Storage 3.0

セキュリティ

指紋認証
あり

センサー

指紋センサー
あり
近接センサー
あり
環境光センサー
あり
加速度センサー
あり
コンパス
あり
ジャイロスコープ
あり
ホール
あり

その他

冷却システム
なし

カメラ

メインカメラの画素数は108 Mpxと、一時期のデジタルカメラより優れた最高レベルです。 自撮りカメラの画素数は25 Mpxと、一時期のメインカメラ並みになっています。

アウトカメラ:メイン

解像度
108 Mpx
センサー
Samsung Bright S5KHMX
種類
ISOCELL
口径
ƒ/1.7
ピクセルサイズ
0.8 µm
センサーサイズ
1/1.33

アウトカメラ:広角

解像度
16 Mpx
口径
ƒ/2.2
ピクセルサイズ
1 µm

アウトカメラ:望遠

解像度
8 Mpx
口径
ƒ/2.4
ピクセルサイズ
1 µm

アウトカメラ

フラッシュ
なし
光学手ぶれ補正
あり
スローモーションビデオ
あり
機能
  • 4Kビデオ撮影
  • 光学ズーム
  • デジタルズーム
  • クアッドカメラ
  • 電子式手振れ補正
  • 手振れ補正(OIS)
  • AF
  • タッチフォーカス
  • 顔認識
  • ホワイトバランス設定
  • 連続撮影
  • 露出補正
  • シーンモード
  • セルフタイマー
  • HDR
  • RAW
  • ジオタグ
  • ISO設定

インカメラ

解像度
25 Mpx
口径
ƒ/2
ピクセルサイズ
0.9 µm

その他

エキストラ
  • 3倍光学ズーム
  • 10倍デジタルズーム
  • 117°超広角
  • 6K 30FPSビデオ撮影

DxOMarkスコア

総合
113
写真
119
動画
101

対応バンド

SIMフリーでスマホを利用する場合には、SIMとスマホ本体の対応しているバンド(周波数帯)が一致しているかの確認が必要になります。これが一致しない場合には、せっかくスマホを購入しても電波が通じないという事態に陥ってしまいます。

4G/LTEプラチナバンド

LTEは主要周波数帯の1、プラチナバンドの28両方に対応していますが、プラチナバンド18は対応していません。地下や人混みでは繋がりにくくなるだろう。

  • 2G: 1/2
    • CDMA BC0 (800)
    • CDMA BC6 (2Ghz)
  • 4G/LTE: 4/6
    • B1 (2100)
    • B11 (1500)
    • B18 (800)
    • B28 (700)
    • B41 (TDD 2500)
    • B42 (TDD 3500)
  • 5G: 2/3
    • n257 (28Ghz)
    • n77 (3700)
    • n78 (3500)
4G/LTEプラチナバンド

LTEはバンド1(全国区カバー)、サブバンド3、プラチナバンド8に対応。また、TD-LTEのバンド41(高速通信方式)対応で、快適にLTEの利用ができる。

3Gは主要バンドである「バンド1、バンド8」には対応しています。

  • 3G: 2/3
    • B1 (2100)
    • B11 (1500)
    • B8 (900)
  • 4G/LTE: 6/7
    • B1 (2100)
    • B11 (1500)
    • B28 (700)
    • B3 (1800)
    • B41 (TDD 2500)
    • B42 (TDD 3500)
    • B8 (900)
  • 5G: 1/2
    • n257 (28Ghz)
    • n77 (3700)
FOMAプラスエリア3G4G/LTEプラチナバンド

LTEはバンド1(全国区カバー)、バンド3(東名阪の高速通信)の2つのバンドは対応していますが、地下や郊外を担当プラチナバンド(バンド19)には対応していません。従って、ドコモ回線で郊外に行くと通信が比較的につながりにくくなる可能性があります。

3Gは主要バンドである「バンド1」には対応していますが、FOMAプラスエリア3G「バンド19」には対応しているかどうかは不明です。バンド19は山間部や郊外をカーバーしているため、これらが対応されていない場合は山間部や郊外での3Gの通信は難しいでしょう。

  • 3G: 1/3
    • B1 (2100)
    • B19 (800)
    • B9 (1800 Japan)
  • 4G/LTE: 4/7
    • B1 (2100)
    • B19 (800)
    • B21 (1500)
    • B28 (700)
    • B3 (1800)
    • B42 (TDD 3500)
    • B9 (1800 Japan)
  • 5G: 2/4
    • n257 (28Ghz)
    • n77 (3700)
    • n78 (3500)
    • n79 (4700)
自社回線パートナー回線

自社回線のバンド3は対応していますので、とパートナー回線(au)のバンド18は対応していません。MNO楽天モバイル自社エリア以外では使えないですね。

  • 4G/LTE: 1/2
    • B18 (800)
    • B3 (1800)
  • 5G: 1/2
    • n257 (28Ghz)
    • n77 (3700)

接続性

バンド

5G
n2 (1900 PCS)n5 (850)n41 (2500)n66 (1700)n71 (600)n77 (3700)n78 (3500)n260 (39GHz)n261 (28GHz)
4G/LTE
B1 (2100)B2 (1900)B3 (1800)B4 (1700/2100 AWS 1)B5 (850)B7 (2600)B8 (900)B12 (700)B13 (700)B17 (700)B20 (800)B25 (1900+)B26 (850)B28 (700)B29 (700)B30 (2300)B34 (TDD 2100)B38 (TDD 2600)B39 (TDD 1900)B40 (TDD 2300)B41 (TDD 2500)B42 (TDD 3500)B46 (TDD 5200)B48 (TDD 3600)B66 (1700/2100)B71 (600)
3G
B1 (2100)B2 (1900)B4 (1700/2100 AWS A-F)B5 (850)B8 (900)
2G
CDMA BC0 (800)CDMA BC1 (1900)B2 (1900)B3 (1800)B5 (850)B8 (900)

SIMカード

種類
シングルSIM(ナノSIM)

Wi-Fi

規格
802.11a802.11b802.11g802.11n802.11n 5GHz802.11acWiFi 6 (802.11ax)
その他
  • デュアルバンド
  • WiFiホットスポット
  • Wi-Fi Direct
  • Wi-Fi Display

Bluetooth

バージョン
Bluetooth 5.1 LE
プロフィール
A2DP

ナビゲーション

対応
GPSA-GPSGLONASS北斗ガリレオガリレオ(E1 +のE5a)

USB

USB充電
あり
マスストレージ
あり
USB On-the-Go(OTG)
あり
USB Type-C
あり

バッテリー

バッテリーは、5,000 mAhとなっており、これは、 トップクラスの電池量で同じスペックのスマホと比較してもかなり長い時間充電なしで利用することが出来ます。

バッテリー

容量
5,000 mAh
種類
リチウムポリマー
急速充電
あり
その他
  • ワイヤレス充電
  • 逆充電
  • 内蔵式
エキストラ
  • 15Wのワイヤレス充電
  • 5Wワイヤレス給電

ソフトウェア

最新のAndroidを搭載しています。アップデートの心配も2-3年先位までは心配不要です。

ソフトウェア

OS
Android 10